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《開催レポ》 理想の春を先取りする書と茶会

「理想の春を先取りする書と茶会」 開催しました。 「理想の春を思い描いて先取りしよう」 ということでまずは去年の春を振り返りながら 今年の春に対する想いを言葉に 「こんな風に過ごしたい」 「こんなことにチャレンジしたい」 「こうありたい」 浮かん…

自分にひきこもる〜ヒキコモリの法則〜

今日届いた「ヒキコモリの法則」一気に読んだ この本、出版された時に知ってたけど その時は「いまじゃないな」て手に取らずにいた それが”いま”ドンピシャだった 毎日つかれて朝おきるの精一杯で 「体力落ちたなぁ、鍛えてないからなぁ」 て思ってたけど そ…

はじまりのピエロフラッグ

小説「The PACHIRA」夜更けの読み聞かせ配信の中で挿絵の募集の案内にときめいた。 小説の導入部分の読み聞かせを聴きながらふと浮かんだ「闇夜に浮かぶピエロ」 「小説の挿絵ならイラストレーターとかデジタルで描いた方が良いんだろうな。でも私は使えない…

おはようホットケーキ

朝 起きて 「ホットケーキ食べたい」て浮かんで いそいそ まぜまぜ おはようホットケーキ☀️ きつね色に焼けたの嬉しい🥞 ぶきっちょでも美味しく焼けるやさしいレシピ うれしい

2021建国記念日

お昼の配信きいて 「私も焼肉食べたいー!」て望みが湧いて ピン!てきたお店予約して 「美味しー!」て味わってたら "焼肉食べてる経営者" になった自分の姿が見えた これまでずっと会社員で自分が経営者になる姿なんて思い描いたことなかったけど 無数の分…

「こんなのあったらいいな」は創ればいい

スマホの電池があやしくなってきて 「モバイルバッテリーが欲しい!」 て思って 好きなキャラでやイベントグッズを調べてみた けど、ピン!てくるのがなくて 「毎日持ち歩くからお気に入りのものが良い!」 て しばらく不便なまま過ごしてたら 「これもしかし…

いま大事なこと

明日からまた仕事 "やだな" て気持ちが滅入りそうな自分に送る言葉 いま大事なことは うがい 手洗い べろーん だけ。

SPIN

LIVE SPINから2日間の頭の中 昨日のLIVE SPINステージの上の姿をみて「夢の中の物語みたい」て思った キラキラしたステージとみんなの歓声とエネルギーを浴びて 自分も世界が変わった気になって けれど一晩経って昨日エネルギーを浴びた自分はどこかにいって…

2020ふりかえり

今年の書き初めは「楽」 今年は「楽しむ」年にする。 だから「楽しい」て感じを表現しよう。 て、書に取り組んで 「書」て自分が出る 「自分」が見えてきて面白い この感じで今年一年楽しんでいこう。 そうスタートした2020年。 梅の時期には「梅花の宴」 「…

「味わいたい秋」の経過観察

「今年の秋はどう過ごそう?」 「どんな秋をたのしもう?」 そんな気持ちで 「味わいたい秋」を先取りした 経過観察してみた ・紅葉狩り ・星空満喫 ・キャンプ ・お月見 ・野点・お茶遊び ・栗の渋皮煮づくり ・カボチャまつり 秋のはじめに思い描いた「味…

夏の思い出 〜闇に咲く花〜

高校の頃 演劇部だった 秋に文化祭とコンクールがあって 夏は毎日のように学校に行って舞台の準備や練習をしてた 思い出深い作品が高校2年の時に演った 「闇に咲く花」 ひょっこりひょうたん島の原作者 井上ひさしさんが描いた 終戦直後の東京を舞台にした悲…

ゆるっと科学でいまをたのしむ 〜はじめてのサイエンスカフェから3年たって〜

はじめて開催したサイエンスカフェ "ゆるっと宇宙カフェ"から3年 "サイエンスカフェ"てものを知ったのは10年前 科学館でボランティアをはじめて カフェのような雰囲気の中で科学を語り合う "サイエンスカフェ"を初めて知って 「カフェみたいにリラックスした…

願いが叶ってた話

昔 抱いてた願いが 想定しない形で いつの間にか叶ってた 七夕にそんなことに気づいた 昔 科学館で展示解説やイベントサポートのボランティアをしてた きっかけは 「社会人になって離れてしまったサイエンスの世界とつながってたい」 て思いから ボランティ…

スキルアップ

「七夕 星に願いを書と茶会」終了 今回、イベントのお知らせしたり 当日の準備する中で サムネイルやショートムービーを 思った様に作れるようになって 美味しい和菓子も作れるようになって サムネイル&ショートムービー&和菓子づくりのスキルがめきめき上…

水無月

水無月 毎年6月になると出会うお菓子 氷をイメージした形と 滋養に良い小豆と餅の組み合わせ 元は旧暦の6月に 夏を乗り切る意味を込めてつくられた お茶をはじめて 最初にいただいたお菓子 このお菓子に出会うと また夏がはじまるな て感じる

WE ARE LONELY, BUT NOT ALONE

付箋メモ 物理的な必然性で生まれたコミュニティではなく、 インターネットの中で、 「好き」を中心にしたコミュニテイに可能性がある。 自分たちは、 すごく不自由な社会に住んでいる。 そして、 それをインターネットが、自由にし始めたのだ。 不自由な社…

おうち時間快適化

ひきこもり生活スタートから ちょうど一ヶ月 この一ヶ月のおうち時間快適化をまとめてみた ◆デスク テレワークがはじまって真っ先に手をつけたのがココ 一日の半分を過ごすことになったデスク めざしたのは 「太陽とともに過ごすデスク」 お日様好きだから窓…

ムーミンな一服

「去年の今頃はムーミン展だったな」 て思い出して ミイをお供にムーミンな一服 ムーミンファミリー×お茶 て似合う ムーミン谷なお茶会 なんてたのしそう ことしのお茶会はそれだ🌟

変わらないもの

こどもの日のおやつは柏餅 暑かったから琉球硝子のお茶碗で涼しげに ふと写真フォルダを振り返ったら 一年前も同じ場所で 同じお茶碗にお茶に柏餅 北は弘前 南は波照間まで 全国を飛び回ってた去年の春 対照的に 徒歩10分圏内で引きこもりな今年の春 外側の…

たのしみひろがる 絵と茶と書の時間

GWの課題図書 一つの写真に目が止まった 永楽焼のお茶碗「日ノ出鶴茶碗」 この構図いい! この絵描きたい! スケッチブックに模写して もっと大きい 真四角のキャンバスに描きたくなって キャンバスに丸皿で日の出を縁取って 羽を広げた丹頂を描く いい! 母…

落花流水太茫々

散りはじめた花びらが 流水にのってはてしなく広がっていく 思惑を持たない無心の人は 流れに逆らうことなく水に従う花弁のように どんな出会いもあらがうことなく受け止め 果てしなく縁を広げていく

想いの思いがけない叶い方

春分の日の少し前に "理想の一日の過ごし方" 書いてみた 朝陽を浴びて起きて お水を飲んで 窓を開けて朝の空気を吸って ポカポカのお日様に洗濯して干して のんびり朝ごはん楽しんで 食後のお茶を飲みながらひなたぼっこして 朝の光を写しとって お腹がすい…

思いもしないことばかり

今日後輩が退院した。 ちょうど4週間前 朝、後輩が会社に来なくて 連絡もなくて そんなことは初めてで 上司が様子を見に行ってくれて 意識がないまま見つかった。 救急隊に搬送されて 「脳出血」 「この一週間、予断を許さない」 そう言われた後輩が 今日退…

泡あわ

昨日の雨が嘘みたいな快晴 ちょうど一年前 琉球硝子で作ったお茶碗で今日の一服 お茶を飲みきると 最後のお茶の泡が 硝子の気泡と重なって綺麗 飛び回った年のつぎは 引きこもりの年 なんて ちょっとどこかに引きこもって じぶんのペースで過ごしたい て思っ…

イースターのお茶

今日は春の到来を祝うイースター 春告鳥に因んで うぐいす餅でお茶の時間 いままでだったらいまの時期 あちこち飛び回って ほとんど家にいなかった 家にいると 「今日はどんなお茶にしよう?」て お茶の時間のテーマ考えて 歳時記をしらべたり 季節のお茶 楽…

花まつり

一年前の今日 奈良 吉野にいた "吉野の桜をみてみたい" その想いではじめた 桜旅 その吉野へ 知らずに行った その日は お釈迦様の誕生日 花まつり 甘茶とお大根のふるまいを頂いて 色とりどりの桜をみて この世の春を満喫して 決めて 動いたら みたい景色に…

人生のボーナスステージ

ざわざわ ザワザワ ざわつく波を感じて 心がざわつく でも 十数ヶ月前にくらべたら きっと ずっと 心は凪いでる それは きっと どうしたらいいかわからなくて すべてをおわらせようとした あの頃の自分からしたら いま みている 体験していることは すべて …

いまもむかしも桜色

一年前の今日 カメラを相棒に旅に出た 見たい景色に会いに行く旅 はじまりは桜 "桜といえば吉野" そう うたわれた 吉野の桜 みに行こう 京都から 奈良 大阪 最後は 弘前を巡った 桜旅のはじまりの日 天気予報と開花情報とにらめっこして カメラと着替えのつ…

晴明

清々しい南風が吹き清く明るい空気があたりに満ちる季節 晴明 いつもだったら おじいとおばあ達のお墓掃除して ゴザ敷いてにぎやかに宴会する 沖縄の晴明祭 シーミー の日 おじいもおばあもお墓の中からいなくならないから 今年はちょっとまっててもらって …

「うれしい」のために働く

何のために働くか どういう状態でありたくて 自分という人は動くか おもしろいことできて「うれしい」 よろこぶ顔が見れて「うれしい」 うん 「うれしい」のために働く 働いてく