makonavi

「なんか楽しいことないかな」て思ってるあなたへ贈る、ワクワクのカケラ。

あこがれの屋久島旅 〜その0〜

f:id:kira_kira_boshi:20181031193425j:image

ずつとあこがれていた屋久島に行ってきた。

 

f:id:kira_kira_boshi:20181031193449j:image

縄文杉の森を歩いて

 

f:id:kira_kira_boshi:20181031144116j:image
満点の星空の下で流れ星をいくつもみて

 

f:id:kira_kira_boshi:20181031193106j:image

 

夜明けと日暮れのグラデーションに見惚れて

f:id:kira_kira_boshi:20181031193135j:image
森の中の隠れ家サロンで癒されて

 

f:id:kira_kira_boshi:20181031193215j:image

美味しいもの三昧して

 

"行く日・泊まる宿・縄文杉トレッキング・隠れ家サロンで癒されてくる"てことだけ決めて、

あとはノープランで行ったら想像してなかった事や出会いがたくさんあった。

 

f:id:kira_kira_boshi:20181031193257j:image

 

肝が冷えるハプニングもあったけど
みんなのおかげで笑い話になって
大満足の3日目。

 

 

屋久島に行こうとしたのは今回が2回目。

はじめは5年前。

鹿児島から高速船で屋久島に向かう予定が、

濃霧で終日欠航して急遽鹿児島観光に。

 

それはそれで楽しかったけど、
「いつか屋久島」て思って
行きたいところリストにずっと書いてた。

 

「いつか」が実現できたのは
フットワークの軽い旅トモ・こなちゃんと

屋久島のサロンで働きはじめたまりちゃんがいたから。

 

こなちゃんに「屋久島行かない?」て言ったところからはじまって


まりちゃんが東京と屋久島の2拠点でセラピストするってきいて


「まりちゃんが屋久島にいる時に行こう」て日程決めてから、一ヶ月半で屋久島に降り立ってた。

 

ずっと「いつか」ておもってたけど
動く時はあっという間。

 

「行きたい・やりたい」リストに書き留めて、フットワーク軽めにしておいたら、ふとしたキッカケで実現する。

 

そんな屋久島ものがたり

→本編へつづく。